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渡邊渚が2026年カレンダーを発表!壁掛け・卓上カレンダーの詳細は?
元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(28)が、自身のインスタグラムで2026年のカレンダーを発表しました。病気療養を経ての第一弾商品であり、ファンからの注目が集まっています。今回は、壁掛けカレンダーと卓上カレンダーの特徴や販売方法について詳しくお伝えします。
壁掛けカレンダーと卓上カレンダーの内容
渡邊はカレンダーの発売を「2026年カレンダーを発売することになりました!全カット撮り下ろしで、カラフルに季節を彩りました」と告知しました。その壁掛けカレンダーは税抜き4500円、卓上カレンダーは税抜き3000円で販売されます。
特に壁掛けカレンダーの表紙は、白のニット帽をかぶった渡邊の写真で飾られており、卓上カレンダーは白のキャミソールを着用した姿が特徴です。「衣装や写真のセレクトも自分で行い、たくさんのパワーと時間をかけて作った大切なカレンダーです」と、彼女自身の思いを語っています。
購入方法と特典
カレンダーは10月21日まで販売される予定です。また、メンバーシップ「Lighthouse」会員限定の特別セットも用意されており、こちらにはイベント参加の権利が含まれています。渡邊は「2026年をこのカレンダーとともに迎えてくだされば嬉しいです!」とファンに呼びかけました。
「Lighthouse」の入会金は500円(税込)、月会費は1500円(税込)です。特典として限定商品が手に入るため、多くのファンが期待しています。
渡邊渚のこれまでの歩み
渡邊渚は、慶應義塾大学を卒業後の2020年にフジテレビに入社しましたが、2023年7月からは体調不良による療養生活を送っていました。彼女は、病名を公表していませんでしたが、昨年10月に「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を公表し、多くの支持を集めています。
1月末には初のフォトエッセー「透明を満たす」を出版。また、初写真集「水平線」にも水着や下着姿で挑戦し、9月1日には完全未公開カットを含むデジタル写真集「Re:水平線」をリリースしました。
ファンの反応と今後の展望
渡邊のファンからは、新たな挑戦に対する期待の声が寄せられています。カレンダー発売のニュースには270件以上のコメントが寄せられ、ファンは彼女の今後の活動に大きな関心を寄せています。
今後も彼女の活躍に注目が集まることでしょう。渡邊渚の2026年カレンダーは、ファンにとって欠かせない一品となるに違いありません。
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