VIVANT長野専務怪しい⁈理由4つ!太田との不倫は嘘?別班やテントである可能性を調査

2023年7月から放送のドラマVIVANT。

そんなVIVANTの長野専務が怪しいという声が多数上がっています。

今回は、VIVANTの長野専務が怪しいと言われる理由を戦場ジャーナリスト説や別班やテントである可能性も含めてご紹介します。

これまでのドラマVIVANTの伏線&考察まとめはこちらをご覧ください。

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目次

VIVANTの長野専務が怪しい⁈

2023年7月放送のVIVANTで小日向文世さん演じる乃木の上司、長野専務(長野利彦)。

そんなVIVANTの長野専務が怪しいとの声が続出しています。

ドラマVIVANT第4話で、野崎にテントのことを探っている別班ではないかと疑われたが否定した長野専務。

疑いが晴れた後の表情がかなり怪しいと話題になりました。

私にはまだ謎がありますと言っている表情ですね

VIVANTの長野専務が怪しいと言われる理由4つをご紹介します。

VIVANT長野専務が怪しいと言われる理由と考察4つ

VIVANTの長野専務が怪しいと言われる理由と考察は、以下の4つです。

長野専務が怪しいと言われる理由と考察4つ
  • 乃木との対話
  • 太田梨歩との不倫関係
  • 更生施設通い
  • 戦場ジャーナリスト

1つずつ解説していきます。

①乃木との対話

VIVANTの長野専務が怪しいと言われる理由と考察1つ目をご紹介します。

ドラマVIVANT第3話で、

乃木憂助を呼び出した長野専務がザイールに関してしつこく聞いてくる様子が怪しい

と話題になりました。

乃木の別人格Fも、探りを入れてくる長野専務が怪しいと疑っています。

長野専務がザイールと聞いたときの目が見開く感じは、何か知っている雰囲気がありますね。

ザイールはテントのメンバーだと思われるため、長野専務は別班側の人間としてテントを探っているのかもしれません。

VIVANT第4話で乃木も別班であることが発覚したため、お互いを知らないのはおかしいと思いますが、おそらく長野専務だけは知っているのではないかと思われます。

長野専務が乃木を知っている理由はこの後の「④空白の2年間」でご紹介します。

②太田梨歩との不倫関係

VIVANTの長野専務が怪しいと言われる理由と考察2つ目をご紹介します。

長野専務はVIVANT第4話で、太田梨歩と密に連絡をとっていた理由として「不倫関係にある」と証言しました。

しかし、「太田梨歩との不倫関係は嘘だと思う」、長野専務怪しいという声が続出しました。

長野専務が怪しい部分は、

  • 太田梨歩へのメール
  • 落語
  • 小日向さんがただ不倫するおじさんなわけない

と言われています。

太田梨歩へのメール

長野専務は太田梨歩へ執拗にメールを送っています。

不倫相手と連絡が取れなくなって焦っているようにも見えますが、文面からは「業務連絡っぽさ」と「心底心配している」という雰囲気の両方が読み取れます。

太田梨歩と長野専務は同じ組織のメンバーで、父娘のような関係だった可能性がありますね。

落語

太田梨歩の部屋から落語のCDジャケットがたくさん押収されました。

太田梨歩の年齢にしては渋い趣味ですね。

このCDの中にはハッキングの証拠が残されていたのですが、なぜ落語のCDだったのか気になります。

落語は長野専務の趣味だったのではないか

と言われています。

長野専務の影響を受けた太田が落語を好きになったのか、長野専務のCDを受け継いだだけかはわかりませんが「落語は長野の趣味だった」という方がしっくりきますね。

小日向さんがただ不倫するおじさんなわけない

小日向文世さんは日本でとても有名で実力を持つ俳優さんです。

主役や脇役でも重要人物であることがほとんど。

その小日向文世さんが演じる役がただの「不倫おじさん」で終わるわけがない!というネットの声がかなり多いですね。

③更生施設通い

VIVANTの長野専務が怪しいと言われる理由と考察3つ目をご紹介します。

長野専務には防衛大学と一橋大学院の間に経歴が不明な「空白の2年間」があることが判明しました。

空白の2年間について長野専務は、

更生施設に通っていた、大分にある豊前中津園

と証言しました。

しかし、

更生施設通いを公安が調査しても出てこないというのは不自然

ということで「長野専務が怪しい」と視聴者から言われています。

長野専務が証言してから公安が調査すると、豊前中津園に確認がとれたとのこと。

長野専務は尋問用の答えをいくつも用意しており、調べられた時の偽の経歴を持っているのではないでしょうか。

やはり別班?

長野専務の「空白の2年間」に更生施設通いをしていたと言う証言は嘘である可能性が高いです。

公安が調べても出てこない経歴があるということはやはり別班である可能性が高いのではないでしょうか。

別班饅頭からも別班メンバーは8人いる可能性が浮上しているので、そのうちの1人が長野専務ではないでしょうか。

④戦場ジャーナリスト

VIVANTの長野専務が怪しいと言われる理由と考察4つ目をご紹介します。

長野専務が証言した「空白の2年間」の更生施設通いが嘘だとすると、一体何をしていたのか気になります。

長野専務は、

別班としてバルカ共和国にいて、乃木をバルカ人身売買組織から救った戦場ジャーナリストではないか

と言われています。

理由は、

長野専務の空白の2年間と、乃木憂助がバルカ共和国にいたと思われる時期が一致

するからです。

乃木憂助幼少期

長野専務と乃木の一致する経歴はこちらです。

  • 乃木憂助:1981年生まれ
  • 長野専務空白の2年間:1985年~1987年(乃木憂助当時4~6歳)

乃木憂助の夢で、乃木が幼少期にバルカ解放組織に攫われる描写がありました。

バルカの人身売買組織
バルカ人身売買組織に攫われる幼少期の乃木

乃木憂助は戦場ジャーナリストにバルカの人身売買組織から救われたと、養護施設の職員が話します。

この戦場ジャーナリストが、別班として活動していた長野専務なのではないかと言われています。

乃木の幼少期に会っているので、お互いを知らない可能性があると考えられますね。

小日向さんだから良い人も悪い人も似合ってしまう…でもやっぱり別班説を推します

今後のVIVANTの展開に目が離せませんね!

これまでのドラマVIVANTの伏線&考察まとめはこちらをご覧ください。

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